2017年4月28日 (金)

神様の2倍返し

017bさかりが付き始めた、愛ネコ、バースディ君。 本日、去勢手術を受けました。 オス猫は、簡単です。 ガス麻酔で眠らせて、チョンと切り開いて、絞り出して切り取っておしまい、ほんの5分ほどだそうです。 手術料、500ペソ(2800円ぐらい)、その割には高いな...( ´・ω・`)。

朝、隣町のクリニックに預けて、お昼にまだふらふらしているバースディを連れて帰ってきました。 さっそく、デスク脇の所定の場所に飛び上がる。 全然普通にしています。 ネコって、丈夫です。

でですね、実は僕の不注意から、いささかトラブルがありました。 その顛末を、お話ししますね。

バースディをケージに入れて、車で連れて行きました。 路肩に車を停めて、ケージを下げてクリニックに向かう。 バースディ、町の喧騒に驚いて、がさごぞ暴れる。 そうすると、なんと、ケージのドアがポロリと外れて、バースディ、飛び出してしまった。 町の中心地の雑踏の中です。 バースディ、驚いて走る。 そして、あっという間に視界から消えた。

ネコが逃げた! ネコが逃げた! どこへ行った? 僕は叫ぶ。 通行人たちが僕を振り返り、あっちへ駆けて行ったぞ! 僕はケージを投げ出して、駆け出す。 バースディは見えない。 どこにもいない。

僕は、町の雑踏の中、車がクラクションを鳴らして行き交う中、立ち尽くす。 この状況が、どれほど絶望的か。 見知らぬ街で迷子になっ飼いネコに、どんな運命が待ち受けているか。

取り返しのつかないことになった。 ああ、取り返しのつかないことをしてしまった。 僕は、後悔と焦燥に駆られ、そして祈った。 本当に、心から祈った。

...神様、私の過ちにありったけの戒めを与えてください、そのぶん、どうか可哀想なバースディをお守りください、そして願わくば、バースディを私の元にお返しください...。

祈りで、僕は冷静になった。 バースディは、驚いたときに車の下に隠れる。 僕は、路上駐車の車の下を、順繰りに覗いていった。

いた! 1ブロック離れたところ。 車の下、タイヤに隠れて僕を見ている。 落ち着いて! ゆっくりと手を差し伸べる。 バースディは、僕を認識したようだ。 ひくひく鼻を動かして、僕の指の匂いを嗅ぐ。 その首根っこを、しっかりと捉える。 ありったけの力で、捉える。

奇跡的に、確保に成功しました。

でね、バースディの前足を握って腕に抱き、やじ馬たちの喝采を浴びながら、クリニックに入っていったんです、神様への感謝の祈りも忘れて。

009bそしたらですね、獣医さんが、OTTO,この子の里親になる気はないかって。 去勢済みオス10か月。 飼い主の家庭問題で世話が難しくなって、連れてこられた。 その瞬間、思ったんです。 これは、神様の預けものだ、不信心で浮ついた僕への戒めも兼ねて、バースディは返してやるが、もう一匹面倒見ろと送ってきた...。

というわけで、またネコが一匹増えました。 これで、7匹です。 名前、付けましたよ。 ドブレ(DOUBLE、2倍と言う意味)って。 1がゼロになって、そして2倍になって帰ってきたから。

亜成ネコなんで、うまく居着くか心配でしたが、もう僕のベッドを占領してます。

神様、僕はあの時の祈りを忘れずに、これからずっと、あらゆる生き物たちに優しく生きていきます。 そして、もうそんなに長くはないんだけれども、きれいに生きていきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年4月25日 (火)

タコス楽園

005今日は、隣町まで、お出かけです。 さっそく、タコスの屋台を探す。 メキシコではね、どこへ行っても、屋台のタコス。 いつでもどこでも、ね!

どうです! プラステック皿を手に、朝日を浴びて、タコスを頬張る人達。 自由そのものでしょ? メキシコは楽園。 その、楽園の夢、タコスの屋台に極まれり、ですな。

007さて、それではOTTOおじさんも、楽園の宴に加わりましょうかね。

こういう美味しくて格安屋台、基本、立ち食いなんですが、少しだけれど、椅子もあります。

アンタ、ここにお座りよ。 ご婦人方から、声がかかる。 ありがたいですな。

買ったばかりのタコスを置いて、腰を伸ばして、鍵を置く。 noteあ~なた、鍵を置いて、noteワタシ、タコスを置いて~、むふふ~ん。

009ほらね、メキシコのタコスが、どれほど美味しいか、お分かりですよね?

アンタ、3つしか食べないの? ええ、これから仕事だし...、アナタ方は? アタシたち?、1ダースは軽いわよ、大丈夫よ、もうすぐ彼氏が迎えに来るの、でっかいピックアップよ、抱き上げて乗せてくれるのよ、ミ・ゴルディタ~(僕の愛しのおデブちゃん)、ちゅう~、なんてね(゚m゚*)。

ね、メキシコって、楽園でしょ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年4月23日 (日)

春秋兼在

018我が家の、アボカドの樹。 現在、花盛りです。

2本ありまして、いずれも庭に捨てた種から生えてきた、実生です。 樹齢12~15年で、高さ5mぐらい。 果皮が滑らかななタイプで、こちらで、レヒオナル(REGIONAL、地域のという意味)と呼ばれている種類です。

ところで、アボカド(AVOCADO)っていう呼び方は英語圏のものでして、メキシコから中米では、アグァカテ(AGUACATE)、アルゼンチンやチリ、ペルーでは、パルタ(PALTA)です。

016アボカドの花。 5mmほどしかありません。

019もう、小さな実が成ってます。 ほんの半年足らずで、500gらぐらいの大玉になります。 収穫期は、9月から11月です。

003樹の下は、落ち葉でいっぱい。

アボカドって、4月に花が咲くと同時に落葉して、同時に一斉に新しい葉が開くんです。 毎朝、落ち葉と落花の掃除が大変。 今が、アボカドの春でもあり、秋でもあるわけですな。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2017年4月20日 (木)

チランジア開花

001我が家のチランジアですが、1月半ばに気が付いたら花穂が出てきてたんですが、これがまあ、成長が遅いんですよね。 待望の花芽だったんで、当初は毎朝、どうなるかってドキドキしながら見てたんですが。 ところが、一向に花が咲く気配なし。 と言うか、毎日見てる限りでは、全く変化なし。 だんだん熱意が冷めて、ここんとこ見向きもしてませんでした。

そしたらですな、知らない間に花穂がほぐれてるじゃないですか!

002このチランジアは、テアカパンの東方の、西シエラマドレ山脈のとある谷からのいただきものです。 去年の1月に我が家に来て、こうして木の幹にロープで縛りつけました。 あとは、ほったらかしです。 世話要らず。 この仲間は着生植物で、空気を食って育ってるってもんで、エアープランツって呼ばれてるぐらいですから。

003_2よく見ると、花が咲いてます。 紫のがそうです。 しぼんだ花もありますな、数日前から咲き始めてたのね。

004なかなか繊細で、きれいな花です。 触れれば染まりそうな、紫の妖しいこと。 これからは、もう少し可愛がってやらなくっちゃね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年4月19日 (水)

春でいっぱい

008_24月も半ばを過ぎ、テアカパンはもう30度越えの毎日。 でも湿度が低いから、気持ちが良い。 今がテアカパンの陽春、春たけなわです。 これからどんどん暑くなります。

さて、今朝は知り合いの漁師からフグが届きました。 メキシコでは、フグのことを、ボテテ(BOTETE)と言います。 このフグは、ボテテ・ディアナ(BOTETE DIANA)という種類。 学名はSphoeroides annulatusです。

 猛毒種ですが、テアカパンは猟師の村、みんなじぶんでちゃちゃっと捌いて、普通に食用にされてます。 こちらでも春が産卵期でして、今が漁期。 まあ年中獲れるには獲れるんですが、春の魚。 フグは春の季語でしょうね。

010こちらは、ナミノコガイ。 パナマナミノコという種類です。 昨日の夕方、村外れの外洋の浜で採ってきました。

これも年中いるんですが、なぜか春から夏の貝です。 冬場でも海水温が25度あるテアカパンなんですが、地元の人には寒いようで、水が温み気温が30度を超えるようになると浜に出て、波に揉まれながらナミノコガイを採る。 こちらも、春の季語でしょうな。

015それでは、今日のお昼は、春をいただきましょう。 フグのから揚げ。 ナミノコガイの潮汁。 ここはやっぱり、トルティージャじゃなくて、ふっくら炊きたてご飯です。

ああ、美味しい。 体中が、春でいっぱいになっちゃった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年4月17日 (月)

歳月

003セマナサンタ(イースター)の喧騒の中、一人、チリ・セラノ(激辛チリ)を刻む。 醤油漬けして、お店で使います。 お寿司にてんこ盛りにしたりしてw(゚o゚)w。

家族や友人どもが集って海に出かけ、飲んだくれて大騒ぎするのが、メキシコのセマナサンタですが、OTTOおじさんは普段通りに仕事です。

僕を訪ねてくれたのは、古い知り合いの日系ハーフのご夫婦がちょこっと店に寄ってくれただけ。 あと、マサトランに下宿する息子と娘が帰省してくれました。 もう、十分です。 大騒ぎは嫌いだもんね。

ところでね、最初は激辛チリなんて、空気だけでゲホゲホむせてたんだけど、今はへっちゃらです。 素手で掴んで、ちゃちゃっと切って。 ただね、手に辛みが付いて、目とかこすったら大変。 これはね、いくら石鹸付けて洗っても取れません。 でも、時間が解決してくれます。 辛みって揮発性なのか、あるいは手の成分で中和されるのか、1時間もすれば勝手に取れるのよね。 激辛チリを切る前には、トイレを済ませておく( ^ω^ )。 そして、無駄な抵抗はせずに、ハンモックにでも寝転がって、メキシコの青い空を眺めつつ、手の辛みが取れるまで待つ。 これが、メキシコ生活で避けては通れない、激辛チリ刻みのノウハウね。 メキシコ暮らしも、23年になりますからな、むはは。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年4月15日 (土)

まあ、こんなもん

001今日は、聖金曜日(VIERNES SANTO)。 メキシコは、春休みの真っ只中。 テアカパンの村はずれの浜も、それなりの人出です。 全然たいしたことないですか?、あはは、まあこんなもん。 うちは僻地だし、メキシコは広いから。

005村の前の海岸通り。 こちらも、それなりの人出。 ここは砂浜がないんで、歩道や護岸に陣取って、潮風を浴びながら、日永ビール飲んだり、セビッチェ食ったり。 大道楽隊もいて、そうでなくても食堂や屋台からは大音響のバンダやコリードが響いてくるし、海岸通り全体が、穏やかなフィエスタって感じ。

なんだかんだ言っても、メキシコは平和です。 衣食住が足りて、ゆったりした時間があれば、他に何もいらないんだから。 そうでしょ?

さて、北と米がついに臨戦態勢一触即発ですか。 困りましたな。 北が核や長距離ミサイルを放棄するしか解決法がなさそうですが、フセインやガタフィの末路を目の当たりにしてますからな。 アメリカとしては、今叩いておかないと手遅れになるってことなんでしょうけど、北ってそんなに脅威なんですかね? 日頃の行いが悪いと、そうなるんですかね? ともかく戦争回避を祈ります。

で、日本ときたら、やれ教育勅語だ、やれ銃剣道だ、やれヒトラーだって、閣議決定連発ですか。 銃剣道なんて、誰が見ても馬鹿げてることを、わざわざアナウンスする、これみよがしに。 みなさん、馬鹿の故事をご存じでしょう。 そう、馬か鹿か? 今、政府がやってるのは、これですよ。 政府の国民に対する威圧ですな。 内部には、踏み絵。 どんなバカなことでも、逆えないぞって。  悪党に権力を与えると、ろくなことになりませんな。

みなさん、逃げることにご関心があれば、相談に乗りますぞ。 逃げるにも、それ相応の体力と気力が要りますが、捨て去れば、新しい世界が訪れます。 何とかなるもんです、そしてなるようになります。 僕のまわりでも、何も持たない、国籍すら持たない人たちが、自由を満喫して楽しく暮らしていますから。 僕だって、今まで逃げて逃げ続けて来たんだからね。 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

みなしネコたち

005この子なんですがね。 昨夜夕食を作っていたら、微かに、ミャ~ウとネコの声が聞こえた。 甲高い、空腹の子猫が母猫を探して徘徊する時の声だ。 また、捨てネコだろうか。 息子と僕は、表に出る。

前のガソリンスタンドで、夜警のオヤジがホースで水を撒いて、床のゴミを流している。 ネコの声を聞かなかったか、と尋ねようと近づいていくと、間近でミャ~ウと声がした。 僕は、目を疑った。 ゴミだと思ったのは、子猫だった。 高圧の水をまともに浴びて、ずぶ濡れで声すらまともに出せない。 ゴミのように、側溝に流そうとしてたんだ。

おい、何やってんだ、お前! 息子が一喝。 濡れネズミ(?)の子ネコを拾い上げる。

貰っていくぜ。 ああ、好きにしな。 こんどこんなことやってたら、お前を好きにしてやるからな。

お~怖w(゚o゚)w。 優しくて引っ込み思案の息子ですが、こういう時は怖いんです。 逞しくなりましたヽ(´▽`)/。

かわいそうに、がたがた震えて、まともに歩けない。 ぬるま湯に浸けて、蚤取り石鹸で洗う。 タオルでごしごし乾かず。 ミャ~ウ、ミャ~ウと鳴きだしました。 キャットフードをあげたら、震えながらも、食べようとする。

...大丈夫、この子は助かる...。

生後、3か月ぐらいでしょう。 また家族が増えるかもしれません。  

012さて、この子ですが。 マザトランの行きつけの屋台でタコス食ってたら、かすかにミャ~ウ、ミャ~ウ。 声を頼りに探し回る。 いました。 ゴミだらけの植え込みの中。 ところが、ロープが首についていて、小さな銀の鎖が光っています。

やがて、土方着を着たおじさんが来ました。 タコスの具の肉のトレイを前に置く。 子ネコは夢中で食べ始める。

かわいいね、おじさんのネコ? ああ、ありがとう、先週うちに迷ってきたんだ。 おじさん、にっこり笑って答える。 皺だらけの笑顔、一目でいい人だとわかります。

仕事の間は、ここに繋いどくんだ、迷子にならないようにな。 大丈夫のようです。

どうか、みなしネコたちに、幸ありますように。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年4月13日 (木)

春の浜

031今週は復活祭。 ラテン諸国では、セマナ・サンタ(SAMANA SANTA)と言います。 キリスト様が十字架に磔にされ、3日後に復活されたことを祝う、聖週間ですね。

復活祭は、春の満月の週の移動祭日でして、メキシコでは春休みを復活祭に合わせます。 たいていの会社も休みになります。 そして、挙って海に行きます。 海が遠いところなら、川や湖畔とか、水があるところへ。 春たけなわの水辺は快適そのものですから。

テアカパンの浜も、この週末は満員になります。 今はまだ閑散とした浜に行ってみました。

025この日は、珍しく曇天。 こういう日も、暑くなくていいです。

007打ち上げられた、クラゲ。 これ、キャノンボールとか言って食べられる種類のようでして、塩漬けにしてみようと狙っています。

009_2きれいな、カニの殻。 

013マボロシハマグリ。

ご覧のように、殻の突起が素敵な美麗貝です。 10年ばかり前にはけっこうたくさん取れて、みそ汁にしたりしました。 最近は見かけなくなってたんですが、新鮮な殻がかなりありました。

019マボロシハマグリの殻は、このサイズが最大でした。 以前は倍ぐらいのが普通に採れたんですがね。

一般的に、二枚貝は個体数の増減が激しいので、復活の兆しかもしれません。 

022パナマナミノコは、小発生中。 長卵形のがそうです。 親指の爪ぐらいの貝です。

丸っこいのは、ハマグリみたいな貝で、これもここ3年ほど、ほとんど採れなかったんですが、小さな個体の殻がたくさんありました。 こちらもまた、発生が期待できます。

028小指の爪より小さな、ほんの3mmほどの貝殻。 ピンクの貝って、好きです。 それから、こうして拡大すると、テアカパンの浜の砂って、なかなかきれいですね。

009_3こんな貝殻も、拾えました。 僕は、優しい色の貝が好き( ^ω^)。

上の写真の貝殻は、現在のテアカパンには生息していない種類でして、砂中に埋もれていた昔々の、少なくとも百年以上前の貝殻が浸食で現れた、埋没貝です。 テアカパンの辺りの海岸は、ハリケーンや津波や大洪水などで、地形が大きく変わり続けているようです。 テアカパン半島も砂州でできていて、我が家の庭を1mも掘れば砂地になり、貝殻が出てきます。 今のテアカパンは、汽水マングローブ域と外洋の砂浜ですが、広大な砂泥浜の時代があったことが、埋没貝の種類から推察されます。 永い眠りから覚めた埋没貝は、独特の質感と色合いがあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年4月10日 (月)

バースディの青春

愛ネコ、バースディ君。 我が家に捨てられて、そして我が家の一員となり、もうすぐ半年になります。 背中の打撲の後遺症で、走り方がやや変則ですが、元気です。

この子は、まだ玉付き、つまり未去勢でしてね。 そろそろ、盛りが付き始めてます。 推定年齢、一歳になりますし。 それに、春ですからな。

毎晩、我が家の周りを徘徊して、辺りを縄張りにする野良猫たちと、わう~わう~と大騒ぎ。

001_2夜が明ければ、傷だらけになって、戻ってくる。 お疲れのようですな。

キャットフードをむさぼり、夢中で水をなめる。

002おい、バースディ、昨夜はうるさくて眠れなかったぞ。 窓のさんで取っ組み合いの喧嘩するのは止めてくれるかな?

ぐるにゃ~ん。 バースデイは、僕のベッドに体を伸ばす。 そして、正体もなく、寝てしまう。

001日暮れ時。 おっ、お目覚めだな。 すっきりした顔をしてるじゃないか。

ええ、それでは、そろそろ行ってまいります。

ああ、わかった、頑張ってな。

ぐるるるにゃ~んんん...。

う~、張り切ってる~。 青春してますな。 こんな気分かな?

今夜も、愛を探して~( ^ω^)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«ペルー風の簡易創作セビチェ