2016年6月24日 (金)

青い巻貝

Img_4129_convert_20160624082419 昨日行った、真夏の真昼の浜で、こんな貝を拾いました。
 
アサガオガイ。 学名は、Janthina    janthina 
 
この貝、気泡を吐いて筏を作り、海面に浮遊して生活し、カツオノエボシなどの浮遊性のクラゲを食べているそうです。 カツオノエボシも、青いきれいなクラゲです。 以前に記事にしていますので、ご覧ください。 http://teacapan.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-280f.html
 
Img_4127_convert_20160624081951 ほんの2cmほどの、小さな貝です。 裏側は、鮮やかな青色、上側はくすんだ水色です。
 
テアカパンに住んで10年以上になりますが、アサガオガイを拾ったのは初めてです。 検索してみましたら、世界中の暖海に広く分布し、陸地に向かって強い風が吹いたときに多数漂着することがあるとのことです。 今まで見逃していたのかもしれません。 
 
Img_4116vv_convert_20160624083116 拾ったのは、こんな浜です。 海と空の青さに、染まったとしか思えません。

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2016年6月23日 (木)

真昼の夏の海

Img_4090_convert_20160623022916_2 久しぶりに、真昼間に、釣りに行きました。
 
僕が住む、シナロア州南部の村、テアカパンは、北緯22.3度、北回帰線のやや南にあります。 夏至の今、真昼間には、お日様は真上から照る。 凄く暑かったです。
 
釣れたのは、1m近いウツボが1匹。
 
Img_4095_convert_20160623022535 それから、30cmほどのハマギギ(ウミナマズ)一つ、それだけです。 いずれもリリース。 やっぱり、今の時期の昼間は、食いが悪いですな。
 
Img_4103_convert_20160623024550 釣りは早々に切り上げて、村のすぐ横の外洋に面した浜へ行ってみました。
 
椰子の林を抜けると、真夏の青い海。
 
Img_4104_convert_20160623024944 人っ子一人いない、真昼間の海。 足跡一つない、砂浜。
 
Img_4111_convert_20160623024205_2 シエラマドレ山脈に、夏の雲、崩れ。
 
Img_4115_convert_20160623023959 まぶしい光の中、白波遊び。
 
Img_4119_convert_20160623023128 老夫婦がやっている、小さな海の家が一つあります。
 
ほんの2時間ほどだったんですが、鏡を見たら、うひゃ~、凄い日焼けです。 でも、いい気持ち。 遠い昔の夏休みの海を、思い出しちゃったりしてね。 久しぶりの真昼の海、とっても素敵でした。 

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2016年6月21日 (火)

う~、間違えてる~

Img_4080_convert_20160621034444 一昨日から、3晩続けて、夜明け前に小雨、遠雷も聞こえた。 そして今日は、お昼前にも驟雨。 今年初めての雨。 雨季の走りの雨です。 南シナロアも、来週あたりから、本格的な雨期入りのようです。
 
Img_4078_convert_20160621034654_2ほんの15分ほどの雨。 すぐに雲が切れ、真夏の日差し。 地面はすぐに乾いてしまう。 そして、蒸し風呂のような湿度。
 
うぎゃ~、暑い~。 こりゃ、不快指数、1000だな、あ~かなわん。
 
父よ、何をぶつぶつ言っておられるや? 通りがかった息子が訊く。
 
こんなしょぼい雨だと、不快指数(ここだけ日本語、後はスペイン語)が上がるんだ。 う~ん、お父さん、いくら雨が降っても、海の深さは変わらないよ。 ...ん? フカイ指数って、海がどれぐらい深いかでしょ? あ~、違う、勘違いしてるそ。 
 
話は変わって、先週ですが、うちの近くの山で、木こりが7人殺されました、チェーンソーで首チョンパです。 凄惨な写真が新聞に。 後ろから覗き込んでた息子が言う。 かわいそうにね、お父さん。 ああ、丸腰(ここだけ日本語)だったらしいからな。 息子、じ~っと写真を見て言う。 うん、殺された人たち、みんな腰が丸いね! ...あ~、違う違う、そういう意味じゃない...。
 
お父さん、日本語ってスペイン語よりややっこしいんでしょ、相手によって言葉を変えるとか? まあな、男性形と女性系は同じだけど、例えば目上の人(ここだけ日本語)とか、色々な。 メウエノヒトって? 目が上って書くんだ、例えばほら、お前の先生とか。 ああ、ブラカモンテ先生だね、あのヒト、確かに目が上に付いてるね! ...う~、また間違えてますな...(´・ω・`)。

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2016年6月19日 (日)

べつに良いのにね

Img_3858_convert_20160618045855 シナロア州中南部の港湾都市、マサトラン(MAZATLAN)の市営市場通り。 地方都市の庶民のエリアには、美味しいものがたくさんあります。
 
Img_3859_convert_20160618045657 狙いはやっぱり、歩道沿いにずらりと並んでる、屋台のタコスでしょうな。 味も値段も、外れなし。 目の前でちゃちゃっと作ってくれる、調理台の衛生状態や食材の鮮度もお客に丸見えですから、安心です。 固定客がほとんどだから、味もサービスも手を抜けないし。
 
よく旅行ガイドなんかに、屋台の食べ物は要注意、なんて書いてあるよね。 ウソですからね。 僕や周りの人がお腹を壊したのは、ほとんどが調理場が見えない、そしてお客の入りが良くないレストランです。
 
そりゃぁ旅行会社にすれば、高いレストランでお金を落としてもらわないと、コミッションも入らない。 連れて行った高いレストランより、屋台のほうが断然おいしい、なんてなると困るんでしょうけど。
 
さらに言えば、賑わってる屋台に早めに行くことです。 例えばお昼に混む屋台なら、混みはじめの時間に。 ネタもサルサも新鮮、絶対確実です。
 
Img_3853_convert_20160618045504 中心地を外れれば、空き地や公園の木陰にも、屋台があります。 なかなかの解放感。 そよ風の中、膨れたお腹を撫でながら、うとうとしても良いんです。 
 
Tres_tacos_ros_convert_2016061805_2 さて、肝心の食べ物ですが、一枚だけいきましょう。 タコス・デ・カベサ(TACOS DE CABEZA)。 牛の頭肉の蒸し焼きのタコスです。
 
ブログに載せるって言ったら、紙皿から、ちゃんとしたお皿に乗せ換えてくれました。 別に、いいのにね。
 
薬味野菜を盛り、自家製チリソースを垂らし、粉チーズを振っていただきます。

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2016年6月17日 (金)

金の雨

Img_4054_convert_20160616025440 我が家の向こう隣の、ユビア・デ・オロ(LLUVIA DE ORO)の木、Cassia fistula.
 
ユビア・デ・オロって、スペイン語で、金の雨という意味です。 英名も、ゴールデンシャワー。 メキシコの初夏の花です。
 
Img_4064_convert_20160616025900 青空に映えて、輝くばかり。 まさに、金の雨です。 ほのかに、甘い香りもします。
 
Img_4069_convert_20160616031152 個々の花は、金の蝶のよう。
 
Img_4068aa_convert_20160616025126 花房は、ちょっと藤に似てるかな。
 
僕は、満開のこの木の下で、花を見上げるとき、アカシアの雨に打たれて...、って歌を口ずさむ。 歌のアカシアは、同じマメ科でも、別の植物なんだけど。 それから、あともう一曲、そして母のことを思い出す。
 
白い花咲く木の下で、幼い僕は母とベンチに座っている。 母はご機嫌で、軍歌をリレーでハミングしていたが、花を見上げて、アカシアの雨を歌いだした。 初めて聞く、朗々とした母の歌声。 僕はびっくりして、母を見る。 母は両手を広げて、最期までしっかりと歌い終わると、目を閉じて深呼吸をする。 空気には、花の香りが満ちている。
 
どうや、ええ歌やろ。  僕は目を真ん丸にして母を見ていたと思う。 母は笑って、よっしゃ、もういっちょう行こか。  静かに歌い出したのは、星の流れに、だった。
 
星の流れに 身を占って どぉこお 寝倉の 今日の宿 すさぶ心で いるのじゃないが 泣けば涙も 枯れ果てた こぉんな女に 誰がした...。
 
素敵だった。 歌詞も、歌も。 歌を聴いて、初めての感動だったかもしれない。 
 
どっちの歌が好きや? 今の歌! ほほほ、それパンパンの歌やで。
 
僕はパンパンという言葉は知っていたが、もちろん本当の意味は分かっていなかった。 ただ、忌み嫌うもの、とだけ。 いけなかったのかな...、僕は後悔し、肩を落とす。
 
ええんやで、お母ちゃんもこの歌好きや、ほんまに、ええ歌やな。 母は僕の頭に手を置き、花を見上げて言う。
 
たぶん僕が小学校低学年の頃だろう。 50年近くも前のこと。 あの白い花がいっぱいの木は、たぶん歌のアカシア(ニセアカシア)だったと思う。 陽春の日の光と花影と、母の歌声。 少女のような若い母の面影の、数少ない思い出の一つ。

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2016年6月16日 (木)

吊り巣の鳥

Img_4056_convert_20160616060851 テアカパンの農道の脇の、鳥の巣。 上に出入り口がありますね。 全体で30cmぐらいです。 風にゆらゆら揺れて、気持ち良さそう。
 
noteゆりかごの歌を カナリアが歌うよ...、こんなゆりかごで、ネコちゃんと一緒に昼寝ができれば最高でしょうな、noteねんネコねんネコねんネコよ~、むふふ~ん( ^ω^ )。
 
Img_4060_convert_20160616061324巣があるのは、こんな道端。 しかも、道路側の、ほんの3mほどの枝です。
 
この道、ほとんど毎日通るんですが、この巣に気が付いたのは3週間ばかり前です。 もう出来上がっていて、何度か鮮やかな黄色と黒まだらの小鳥が止まるのも見たんですが、もう卵を生んだか、ヒナは孵ったかと気にしてるうちに、ここ一週間ほどは鳥の気配が全くなくなりました。
 
この手の吊り巣、けっこう方々で見かけるんですが、たいていは大きな木の枝とか、簡単に近づけないところでしてね。 今回は観察するチャンスだと思ったんですが、さっさと子育てを終わって、巣立ちしちゃったんでしょうかね?
 
Dscf8221_convert_20160616055301の主の最有力候補は、この鳥です。 Icterus pustulatus  英名、streak backed oriole. ムクドリモドキ科。 オリオールの仲間。 
 
テアカパンで、マンテケロ(MANTEQUERO)と呼ばれてる、ヒヨドリぐらいの小鳥です。
 
庭のバナナやベンガルカズラの花によく来る鳥で、果物も好きです。 ピ~ヨピヨピヨビィビィビィピィヨって、よく響く、いかにも熱帯の鳥って感じの、良い声で鳴きます。
 
まあでも、このムクドリモドキ科の小鳥には、こういう巣を作る奴が結構いて、ツリスドりなんていうのもいるらしいから、他の鳥の可能性もありますが。

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2016年6月15日 (水)

乾季の水鳥

Img_4029aa_convert_20160615100719テアカパン村の近くの沼ですが、今は乾季の終盤ですて、いちばん水位が低い時期です。 たくさんの水鳥たちが給餌に来ていました。
 
深さがひざ以下しかなくなってるんで、沼の真ん中でも、サギやシギ、アメリカトキコウなどの立ち系の水鳥らちがいます。 普段は、沼の中央部は、鵜とかカモとかの浮き系だけなんです。
 
テアカパンは、マングローブ地帯の半島にできた村でして、今ではほとんどが椰子やマンゴーの果樹園や耕作地、放牧地になってしまっていますが、名残りの沼や湿地があちこちにあります。 それから、灌漑や牛馬の給水のための溜池もたくさんある、ほんの3mも掘れは地下水が湧きますから。
 
そんな環境ですから、水鳥たちの楽園なんですが、乾季の終わりの今は、小さな沼や湿地は干上がってしまう。 水鳥たちは、残った水場を探して集まります。
 
Img_4029aaaa_2 クチバシを開いてエサを探す、アメリカトキコウ。 小魚やカエル、昆虫、エビ、ワニの子供まで食べる、開翼2m以上で黒いハゲ頭の怪鳥です。 僕の好みだわ~ん( ^ω^ )。
 
後ろには、ベニヘラサギいます。 幼鳥なんで、淡いピンクです。
 
Img_4028aa_convert_20160615101350 この沼には、主にチュウサギとコサギがいます。 凄い密度です。
 
これらの水鳥たちは今が営巣期、そして7月からの雨季が子育て期です。 雨期にはテアカパン半島は水浸し、小魚やカエルがうじゃうじゃで、エサが最も豊富な時期になりますから。

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2016年6月14日 (火)

満開

Img_4048_convert_20160613105941 先日記事にした着生ランですが、初花が咲いたのが、5月30日。 一番上の花が開き、それから順次開花していき、今朝、一番下の最後のつぼみが開いていました。 2週間かかって、満開になりました。 花は全部で12個です。
 
木の幹にくっついて育つ着生ランなんで、花茎は垂れ下がって咲くんですね。
 
どうやら、中米を中心に自生する、Encyclia属のランのようです。 浦島の亀さん、ご教示いただきありがとうございました。
 
地味な花でして、写真に撮っても、背景に溶けてしまって見えない。 ピントすら合わない。 こうして前掛けを後ろにすると、やっと見えます。 なかなか風情のある花房でしょ。
 
Img_4050_convert_20160613105756_2 手のひらにも、溶けてしまいそうな、地味な花々。
 
Img_4051_convert_20160613105537 近くのテーブルに座ったお客も、誰も気が付かない。 いいんです、目立つと折って持っていかれちゃいますから。 僕だけの、秘密の花です、むふふ~ん。 花持ちが良くて、何か月も咲いててくれれば嬉しいんだけど。

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2016年6月13日 (月)

美しいもの

Img_4026_convert_20160611114305 今朝、家の前の落ち葉を掃いていましたら、男が2人、コカコーラを買いに来ました。 少しインディヘナなまりがありますが、教科書のような丁寧なスペイン語です。 顔だちからもインディヘナの血が濃いのが分かります。

お宅の横で、少し商売をさせていただいてよろしいでしょうか?

我が家は村の入り口にありまして、よく行商人が荷を解いたりします。

ええ、別に僕に断わることはないですよ、皆の道路ですから。

1時間ほどして様子を見に行ってみますと、オンボロトラックから、箒やらモップやら、ハンモックや赤ん坊の揺りかご、それから黒板とか手芸のおもちゃなんかが道路の脇に下ろしてあります。 その脇の荷車付き3輪自転車には、そんな商品がきれいに並んで縛り付けてある、まるでお祭りの山車のようです。

一人はこの自転車で呼び声をあげながら村じゅうの道を流して回る、でこぼこの土道なんで大変です。 そのあいだ、相棒の小柄なおじさんはここに残ってお客を待ちます。

グアダラハラから来たそうで、商品を仕入れてトラックに満載して行商をしている。 品物が少なくなったら戻って、また商品を積んで旅に出る。 トラックの運転席の後ろが寝床で、もう20年近くも、そんな生活をしているそうです。

気楽なものですよ、気が向いたときに気が向いたほうへ行くだけですから、ええ、私たちはいつでも一緒なんです、これからもずっと、死んでからもです。

それ以上はお聞きしませんでしたが、お二人とも訳ありの人生で、ご家族もいらっしゃらないのかもしれません。

このあとですか?、ドゥランゴへ行きます。 シナロアは好きなんですけど暑いし蚊が多くて。 向こうは涼しくて、きれいな松の森もあるんです。

ドゥランゴへは、西シエラマドレ山脈を越えて450kmの道のりです。

夕方、あっという間に荷造りを終えて、OTTO~、アディオ~スと手を振って、風のように行ってしまいましたが、僕の胸には、何か美しいものを見た後のような胸騒ぎが長く残りました。

僕も、あんな暮らしがしたいなと。 それから、いつでも、どこでも、死んでからだって一緒だって言える人がいるってね。

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2016年6月11日 (土)

食堂で昼食

Img_3951_convert_20160610095444 所用ありて、子供たちとエル・ロサリオ(EL ROSARIO)へ行ってきました。 こんな教会がある、南シナロアの古い小さな町。
 
Img_3904_convert_20160610100148 カラフルな路地もあります。
 
Img_3905_convert_20160610100439 さて、お昼にしよう。 子供たちから、屋台ばっかりや~、と不満の声が。 まあね、基本的にメキシコでは、食堂も屋台も、出て来るものに大差はないです。 ちょっとだけましな椅子とテーブル、紙皿じゃない、少しだけ凝った食器。 で、少しだけ高い。 でも、知れたものです。 よっしゃ、今日は奮発して、ここで食うか。
 
Img_3909_convert_20160610101559 OTTOおじさんは、これ。 どうです、美味しそうでしょ。 とは言っても、トッピングの野菜で、なんだか分かりませんね。
 
Img_3910_convert_20160610101417 はぐると、下には小エビをトルティージャに挟んで揚げたのが隠れています。 右の熱々のスープをぶっかけて食べる。 南シナロア海岸地方の郷土料理、タコ・ドラド(TACO DORADO)です。 3つ一皿で50ペソ(300円ちょっと)。
 
Img_3908_convert_20160610101752 娘は、エンチラーダ・スイサ(ENCHILADA SUIZA、スイス風エンチラーダ)。 50ペソ。 何がスイス風なんでしょうかね?
 
エンチラーダっていうのは、トルティージャに鶏肉やチーズを緩く巻いて、ソースをかけたものです。
 
Img_3912_convert_20160610100918 息子は、鶏ももソテー。 フリホレス(JRIJOLES, メキシコ風煮豆)、メキシカンライスが付いてます。 60ペソ。
 
Img_3917_convert_20160610100648 末娘は、トスターダ(TOSTADA)。 揚げたトルティージャに、鶏肉、煮豆、野菜、生チーズがてんこ盛り。 一個のオーダーで、20ぺソ。
 
Img_3739_convert_20160610102207 食後の別腹に、生エビのセビチェ(CEVICHE)をとりました。 むきエビを、ライムと塩でさっと合えてます。 90ペソ。 揚げたトルティージャに乗せて、みんなでつつく。
 
Img_3698_convert_20160610113739 4リットルの特大セバダ水(AGUA DE CEBADA、大麦を挽いてシナモンと砂糖で味を付けた飲み物)も取りました。 一人あたま1リットルですが、楽々飲み干します。 今の南シナロアは、連日35度を超える猛暑なんでね。

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