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2017年3月

2017年3月30日 (木)

採りたてトウモロコシと野菜のスープ

メキシコのトウモロコシは、真っ白です。 そして、全然甘くない。 だからね、主食として飽きが来ないし、しっかり料理に使えます。

日本のトウモロコシって、甘いのばかりでしょ。 スイートコーンって言うぐらいだもんね。 それはそれで美味しいんだけどね、オヤツとしては。 でも、マッチョの食べ物ではないね、あれは。 大人の食べ物でもない。 あんなに甘くては、トウモロコシの滋味はわからない。 メキシコではね、焼きトウモロコシにライムを絞り、マヨネーズを塗りたくり、チリペッパーを真っ赤に振りかけて齧るのさ。 旨いぜ。 うほほと、いくらでも食べられるのさ。 日本にも、本当の意味で料理に使える、甘くないトウモロコシがあればいいのにと思う。

016_2さて、それでは、メキシコの春の全然甘くない採りたて白いトウモロコシと野菜のシナロア風スープ(長いな...(´・ω・`))、行きましょう。

トウモロコシ8本、皮をむきます。

005_2豚肉500grぐらい、今回は骨付きもも肉を使いました。 適当に切ります。 筋も脂身も骨も使います。

025白玉ねぎ(普通のでもOK)、セロリ、にんじん、トマト。 まあ、イモ系以外で、煮て美味しい野菜なら、なんでもOKかと。

017トウモロコシ5本は、粒をナイフでこそぎとります。 胚乳の部分に味があるから、残さずに取りましょう。 3本は、そのまま残しておく。

006豚肉をしっかり炒める。

023水を2リットルほど加え、こそげ落としたトウモロコシの実を加えます。 それから、残りのトウモロコシは写真のように輪切りにして入れる。

031煮立ったら、適当に切った野菜を加える。 全ての具が煮えたら、塩コショウで味を整えて、出来上がりです。

ポイントは、甘くないトウモロコシを使うこと、それからナイフでこそげ落としたトウモロコシを入れること。 トウモロコシさえ新鮮ならば、絶対に失敗のない、単純明快なスープです。 口に含めば、トウモロコシの乳液の滋味がはじけ、春の野の香りがいっぱいです。

028せっかくですから、分厚い手捏ねのトルティージャを焼きましょう。 トウモロコシの、オンパレードですな。 ちょんちょんと突っつけば、魔法の指から春風が吹き込んだように、トルティージャがぷうっと膨れ、かさかさ鉄板の上で踊ります。 これぞメキシコ、シナロアの、春の聖餐だね。

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2017年3月29日 (水)

白い春のトウモロコシ

002_2トウモロコシを、買いました。 朝早く、トラックの行商さんからです。 朝一、もぎたて~。 まあ、荷台いっぱいのトウモロコシ、朝の2時間では採れません、ウソでしょうけどね。

行商のトウモロコシは、1ダースが販売単位、10ペソです。 一本換算で、5円ぐらい。 わあ、安い、とお思いでしょう。 地元で取れる農産物の値段はこんなものです。 一日の給金がだいたい1000円の、メキシコの田舎ですから。  

え~、給料、安っす~い! なんて貧しい国なの! うむ、そうとも言い切れないですぞ。 安いトウモロコシ(だけじゃないよ)、広い国土に青い空、田舎だと家も庭もでかいぞよ。 いや、野山も、椰子の木そよぐ浜だって、庭みたいなもんだしね。 ネコも犬も、何匹でも飼い放題。 ロバだって、馬だって、ワニやダチョウも飼えるぜよ( ^ω^ )。

それにね、日当1000円と言っても、それは単なる為替の円換算。 もしメキシコペソが5倍になれば5000円、そしたらトウモロコシは一本25円、それでもトウモロコシ、安いでしょ。 さてさて、どちらが豊かでしょうか、微妙になってきたでしょ。

だいたいね、今の貨幣価値格差ってのは、先進国(嫌な言葉!)の搾取手段だからね。 同じ労働をしてても、アメリカ人はドル下げてメキシコに大名旅行ができる、メキシコ人は屋台でタコスパーティがやっと。 アメリカ人は1年働きゃ新車が買える、汗水流してそれを作ってるメキシコ庶民は煙吐いてる15年落ちのアメリカ流れの中古車がやっと。 おかしいだろ、これ。 他人の物をあくせく働いて作ってタダ同然で持ってかれて、生かさず殺さず、奴隷そのものでしょ、これ。 欧米の唱えるグローバリズムって、連中の世界規模の搾取手段の方便だからね。 アナタ方も、搾取される側になりつつあるんですぞ、騙されちゃだめですぞ。 

003さあ、さっそく、料理しましょうかね、一本5円のトウモロコシ。

ほら、真珠みたいに艶々の、メキシコの白いトウモロコシ。 メキシコ人の主食。 全然甘くなくて(だって主食だからね)、滋味がしっかり濃縮された、メキシコの大地の恵みです。

メキシコの西岸北東部のシナロア地方では、雨季の7~9月以外は、いつでもトウモロコシが栽培できます。 特に、春のトウモロコシは、美味しいんだ。

料理は、明日、記事にしますね。

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2017年3月24日 (金)

ちょっと見なれば

002庭のバナナを収穫しました。 我が家には、バナナの藪が2つあって、月に一房ぐらい収穫してます。

ところでね、バナナの木って、実が大きくなってくると、重さで倒れるか、幹が折れちゃうんです。 今回も、実が熟れはじめたところで、幹がポッキリ。 ちょうど良かった。

このバナナ、コスティジョン(COSTILLON)という種類で、皮が厚く、味はちょっと酸味があって濃厚、そのまま食べても、潰してクリームにして、氷菓やケーキに使っても美味しい。 やや未熟のをフライパンで焼いても、良いおやつになります。 強健で病気知らず、テアカパンの空地や庭にあるバナナのほとんどがこの品種です。

今回収穫したバナナは約80本、中ぐらいの房でしょうか。 えんやこらと裏庭に運こぶ。 バナナの房って、ちょっと見なれば軽そうだけど、実は凄く重いのよね。 この房で、25キロぐらい、大きな房だと150本、45キロ、なんてのも。

テアカパンに来て、初めて庭のバナナを収穫したとき、大房に狂喜したOTTOおじさん、下で房を肩に乗せ、さあ来い、家内が脚立に上って、あいよ、マチェテでスパンと柄を切った。 突然、思いがけない重量が肩にかかり、踏みつぶされたカエルみたいにバナナの房の下敷きになった。 うー、イタコノイタロー(≧ヘ≦)。 憧れの熱帯での生活の甘い夢へのカウンターパンチでしたな。 今では、懐かしい思い出ですけどね。

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2017年3月23日 (木)

春のテアカパン

004漁から戻り、漁船の掃除をする親子。 少年に、ネコちゃんが駆け寄りました。 いいですな。 僕も漁師をやりたいな。 

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2017年3月18日 (土)

来訪者

004_2昨夜、もう真夜中ですが、ひとりでPCに向かていたら、台所のほうでガサガサ音がする。 愛ネコども、ゴミ箱をあさってるな、ひっぱたいてやろう。 そーっと言ってみましたら、あれれ、ネコたち、それぞれの所定の位置ですまし顔です。 後ろのゴミバケツで、相変わらず誰かがガサガサやってます。 なんだろう?

006_2頭隠して、尻隠さず。 と言うか、ゴミをあさるのに夢中で、OTTOおじさん、完全に無視されてます。 さて、この子は誰でしょう?

008背中をポンポンと叩いてやったら、やっとこちらに気が付きました。 胡散臭げにOTTOおじさんを見て、すたこら逃亡モード。

この、巨大なネズミみたいな動物、フクロネズミと言います。 尻尾も入れると70cmぐらいある、けっこう大きな動物です。

 010出口がわからずうろうろしてます。 フクロネズミが、袋のネズミですな。 裏戸を開けて、誘導してやると、落ち着き払ってゆっくりと闇に消えていきました。

この仲間、アメリカ大陸のみの分布し、アメリカ大陸で唯一の有袋類です。 メキシコでの名前は、トラクアチェ(TLACUACHE)、英名オポッサム(OPOSSUM)。 この子は、メキシコ西海岸固有種の、Tlacuatzin canescensだと思います。

完全夜行性の動物で、車にひかれてるのをよく見ます、けっこうたくさんいるようです。 食用にもされ、昔はクリスマスのタマレスの具にしたそうです。 さっぱりクセのない味で美味しいとか。  ぜひ食べてみたいけど、こいつを自分でさばくのは、いささか尻込みしますな。 

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2017年3月14日 (火)

ハナズオウに似た花

004もう3月も半ば。 日本は早春の気配むんむんでしょうかね。

僕が住むシナロアは熱帯ですが、それでも多少の季節があり、春が来れば、咲かざりし花は咲き、鳴かざりし鳥も鳴き。 春には春の花が咲く。 アマパとか、バウヒニアとか。 でもね、いずれも花容は熱帯花です。 ここには、早春の頼りない日差しの中に、冷たい春風に花弁を震わせる、清楚な梅も桃も桜もありません。

もう日本を離れて30余年になりますが、それでも熱帯の春の景色の中、儚さを求め、移ろいを探します。 そして、どうしても、梅や桃に似た花を探しちゃうのね。  

写真の花木、いまシナロアの山野に咲いています。 遠くから見ると桃の花のようです。

007だけど近くでみると、親指の爪ぐらいの花はこんなです。 マメ科なんですよね。

ハナズオウの類だと思います。 ネットで調べると、メキシコハナズオウ、Cercis mexicanaというのがあるんですが、シナロア海岸地方は分布域から外れてます。 なんという植物でしょうかね?

桃とは全然違う花ですが、微かにアカシアのような甘い香りがあり、ミツバチが群れてます。 すこしくすんだ桃色が、僕の心象の春の風景そのもので、大好きな花です。

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2017年3月10日 (金)

愛ネコ、バースディ

008愛ネコ、バースディ。 男の子。 たぶん1歳ぐらいだと思います。

うちは、村の捨て猫ポストと言われてましてね。 一時14匹なんてこともありました。 ところが家内は、飼い猫が増えるのに批判的。 うちは食堂なんで、もっともです。 で、頑張って里親を探すわけですが、もうそれも限界。 だってね、捨てられるネコは、何らかの問題がある場合が多い。 この子も、腰に打撲があって、ひょこひょこ歩きだった。 そうでなくても、クロネコとか、悪相の奴とか。 それで、少し面倒を見てひとり立ちができるようになったところで苦肉の策として、何匹ネコがいても邪魔にならない漁師の番屋とかに頼み込んで置いてくるなんてことになる。 こっそり置いていくときもある。 いささか気が引けるし、食べ物には困りませんが、漁師は猫には邪険です。 幸せな暮らしは保障されません。 

この子も我が家の庭に投げ込まれたんですが、その日はちょうど家内の誕生日。 即座に、バースディという名前をつけた。 まあ、ご機嫌取りです。 もう一匹ぐらい増えてもいいかと思ってたんで、この名前なら家内の承諾が得られるかと思って。 作戦成功、我が家の飼い猫として迎えられました。

我が家に来て4か月少々、いつもOTTOおじさんの近くにいてくれる、快活で甘えん坊な子になりました。 腰はほぼ完治。 だけど、後遺症でしょうか、飛び跳ねるような走り方をする。

バースディよ、お前はバンビみたいだねぇ、なんて言っていたら...。

002今朝は、朝日が射す、椅子の上で。

えへへ、実はボク、小鹿だったんでーす。 ヽ(´▽`)/。

カルガリーのボラッチョさん、いつでもおいでください、お待ちしてます。

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2017年3月 8日 (水)

立ち食いタコス

018_2 ガソリンスタンド脇に人だかり。 夜明け前に家を出て、マサトランまで長躯140kmを朝駆けしたのは、これが目的でした。
 
朝の3時間だけの開店で1000個のタコスを売るという、タコスの屋台。 格安で美味しいと評判で、マサトランに下宿する貧乏学生(ゴメンナサイ)の息子と娘の命綱だそうな。
 
どんなものか、ぜひ見ておかなきゃと思いましてね。 うち、食堂ですし。 それから、屋台のタコスはメキシコの食べ物の絶対王者ですからね。
 
005 うむ、噂通りに大盛況ですな。 次から次にお客が来る。 整理の兄さんに番号札を貰って、呼ばれるまで待ちます。 9時に着いたんですが、約10分待ちです。
 
ご覧のように立ち食いです。 タコスを置くバーすらありません。 みなさん、屋台の周りにたむろして、トレイを手に乗っけて、タコスをつまんで頬張ってます。 覗き見すれば、タコスは標準サイズのトルティージャ2枚重ね、しかも具の盛りが凄い。 
 
006 メニューです。 頭肉、豚皮、カジキ燻製、肝臓などメキシコのタコスの定番が9種類もあって、一つ10ペソ(約60円)、フリホル(豆)だけなら6ペソ。 それから、ハマイカ水は10ペソで飲み放題です。
 
3人ほど前の人の注文を作り始めたタイミングで番号が呼ばれ、整理のお兄さんに注文を言う。 頃合を見計らって、タコス作りの兄さんに整理して伝える。 カベサ3つ、次チチャロン4つ...って調子で。 タコス作りは、わき目も振らずに指示通りにタコスを作り続ける。 これだと早いし、迷い症のお客につっかえない、オーダーがたまってごちゃつくこともない、良いやり方です。 まあ、行列ができる盛況が前提ですけどね。
008タケロ(TAQUERO、タコスシェフ)のパンチョさん。 トルティージャを掌に乗せる、フリホルぺーストを塗る、具材を乗せてたたむ...、その速いこと。
 
おーい、パンチョ、チニト(中国人ちゃん)が写真撮ってるぞー、誘拐されるぞー、なんて声がかかれば、片目でOTTOおじさんに笑ってみせる、でも手は全く止まらず、片目はタコスを追い続けてます、えらいもんです。
 
010 お客は注文のタコスを受け取ったら、トッピングの薬味を乗せ、サルサをかけて、好みのタコスを完成させます。
 
タコスシェフのパンチョさんと、お客を整理して番号札を渡し注文を取り代金を受け取る人、トルティージャやトレイやサルサや薬味などを補充する係り、雑用使い走りの4人体制のようです。
 
013待ち時間は長かったですが、注文すればあっという間に来ました、OTTOおじさんのタコス。 たためないぐらいの具が乗ってます。
 
015 さらに、思いっきり薬味やサルサを乗せて齧ります。 4つで満腹になりました。 普通のタコスなら、10個は軽くいけるんですがね。
 
このタコス屋台を評価すれは、薄利多売路線の立ち食い半セルフサービスで、安くて超大盛り、味はまあ普通でしょうか。 繁盛店だけに具材もトッピングもパリパリ新鮮です。 飲料が飲み放題も良い。 こりゃ、繁盛しますわな。
 
いい勉強になりました。 じつはね、いつか日本人が絶対に来ないような、観光客なんて絶対に来ないような、そんな遠い小さな村で、小さな小さなタコスの屋台をやりたいという、もう20年以上も胸に温めている夢があります。 隠遁者にふさわしいと思いません?  

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2017年3月 6日 (月)

久ぶりの日の出

001 南米からシナロアに戻って、2週間近くになります。 まだなんだか調子が出ない。 特に昼飯後が眠くって。 これ、時差のせいっかもしれません。
 
まずアルゼンチンに行ったんですが、時差は4時間です。 夕方の6時が、晩の10時になった。 気が張ってたせいか特に問題なく、夜は普通によく寝られ、寝起きも快調でした。 3週間後、ペルーへ。 アルゼンチンから、2時間の時差です。 10時が8時です。 ここでも特に問題はなかったんです、強いて言えば寝ようと思えばいつでもいくらでも状態ではありました、だから目覚ましを2分おきに3つかけてました。 2週間後にシナロアに戻る。 また2時間遅れる。 いつでもいくらでも寝られる状態に加えて、昼間まで眠くなりました。 こういう細かな時差って、微妙にこたえるのかもしれません。 まあ、タコスの食べすぎとか、連日の投網漁の疲れとか、ほかの原因なのかもしれませんけど。
 
そろそろ気合を入れて行かなきゃ。 という訳て、今日は140km北のリゾート都市、マサトランへ朝駆けしました。 買い物や雑用がたまってたし、息子たちの暮らし向きも見ておきたかったし。 それからもう一つ、目的がありました。 それは次の記事にしますね。
 
まだ暗いうちに家を出て、1時間ほどで朝日が顔を出す。 雲の影がきれいです。 思えば、シナロアに戻ってから初めて拝む朝日ですな。 不調の原因は、単なる気のゆるみだったのかもしれません。

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2017年3月 4日 (土)

トマト暴落

010 今年のシナロア地方は、トマトが豊作。 値段、暴落してます。 農場渡しで、キロ1ペソ(5円ちょっと)。 これでは、トマトを摘む人件費も箱や袋代も出ません。

まあね、今季はずっと気候が順調だったんでね。 それから、昨期が秋から冬の降雨で不作で値段が良かったもんだから、今季はよし取り返してやろうって、皆こぞってトマトやチリを植えたってこともあります。

まさに、豊作貧乏。 農園主だけでなく、季節農業労働にきたインディヘナ達も仕事がなくて、山に帰ってシカでも撃ってるほうが良いかな、なんて。

トマト畑は放置されて荒れ放題。 ついでにチリ唐辛子も暴落。 こちらは摘まずにほっとけば干し唐辛子になりますから、いくらかは救いがあるんですか。 まあ農業って、当たれば大きいですが、ハイリスク、難しいもんですな。

というわけで、保存用に買いました、写真の艶々完熟トマト15キロ。 うちまで持ってきてもらってキロ3ペソ、全部で45ペソ(250円足らず)。 丸のまま冷凍します。

完熟冷凍トマト、シチューやソースに大変重宝します。 でも、丸のまんまのトマトの冷凍は不可っていうのが常識のようで、あまり一般的でないような。 これ、食品業界の陰謀かもしれませんね。 加熱調理に使うなら、ぜんぜん問題ないですよ。 皆様も、安い完熟トマトを見つけたら、ぜひお試しあれ。 ほんと、便利なんだから。

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2017年3月 3日 (金)

愛ネコ、モフィン

005 おい、モフィン、俺のキャンディを返せ!
 
いや、これは俺のものだ、返すもんか。
 
...く~(ρ_;)...。 

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